高齢者の大腿骨頚部骨折後のADLの維持に関与する因子の解明と術後生活の自立を維持する治療法の確立

文献情報

文献番号
200500367A
報告書区分
総括
研究課題名
高齢者の大腿骨頚部骨折後のADLの維持に関与する因子の解明と術後生活の自立を維持する治療法の確立
課題番号
H16-痴呆・骨折-015
研究年度
平成17(2005)年度
研究代表者(所属機関)
松下 隆(帝京大学医学部整形外科)
研究分担者(所属機関)
-
研究区分
厚生労働科学研究費補助金 疾病・障害対策研究分野 長寿科学総合研究【痴呆・骨折臨床研究(若手医師・協力者活用に要する研究を含む)】
研究開始年度
平成16(2004)年度
研究終了予定年度
平成17(2005)年度
研究費
18,200,000円
研究者交替、所属機関変更
-

研究報告書(概要版)

文献情報

文献番号
200500367B
報告書区分
総合
研究課題名
高齢者の大腿骨頚部骨折後のADLの維持に関与する因子の解明と術後生活の自立を維持する治療法の確立
課題番号
H16-痴呆・骨折-015
研究年度
平成17(2005)年度
研究代表者(所属機関)
松下 隆(帝京大学医学部整形外科)
研究分担者(所属機関)
-
研究区分
厚生労働科学研究費補助金 疾病・障害対策研究分野 長寿科学総合研究【痴呆・骨折臨床研究(若手医師・協力者活用に要する研究を含む)】
研究開始年度
平成16(2004)年度
研究終了予定年度
平成17(2005)年度
研究者交替、所属機関変更
-

研究報告書(概要版)

行政効果報告

文献番号
200500367C